スタッフブログ

2018.12.03更新

12月だけの限定イベント

X'mas SALE

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12月POP

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.11.04更新

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投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.10.24更新

今週の植物 野バラの実(上方の実) 初夏に真っ白な花を咲かせる野いばらは、秋になると可愛らしい真っ赤な実をつけます。時間とともにやや色あせますが、ドライにして長く楽しむこともできます。 ユーカリポポラス(丸葉ユーカリ)  銀色の丸葉が可愛い人気品種のユーカリ。ユーカリの中では成長が穏やかな品種で、樹形全体の銀葉が美しく庭木のシンボルツリーでの植栽がオススメです。 月桃の実  月桃はショウガ科の植物、日本では沖縄から九州南部で自生しています。世界自然遺産の島である屋久島でも見ることが出来ます。屋久島の豊かな自然で育った月桃は食物繊維やカルシウム、マグネシウム、鉄分など、とても豊富なミネラルを含んでおり、その種子を煎じて飲用することで胃健、整腸、更には美容効果にも期待できます。 中でもポリフェノールがとても多くを含まれていると注目を集めていますが、その量はワインの34倍とも言われているのは驚きです。  ポリフェノールは強力な抗酸化物質であり、『アンチエイジング』『アレルギーの改善』『生活習慣病の改善』などに効果があると言われています。  月桃茶と言えば主に、葉を原料としたものが一般的に知られていますがやくしま月桃屋では、種子を煎じて頂く事をおすすめしています。  月桃の種子は独特の甘い香りを持ち、スッキリとした味わいが特徴です。ショウガ科の植物なので体も温まり、代謝を助けてくれるでしょう。 今週の植物

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.10.10更新

今週の植物 ピンクッション(中央の赤色の植物)  南アフリカの沿岸部に原産するヤマモガシ科レウコスペルルム属の株立ち性常緑小低木で、高さ1~2mになります。英名に由来する「ピンクッション」という呼び名は、花の形が裁縫の針山にびっしりと針を立てたようになることから名前がついたようです。茎は立ち上がりながら横に広がり、よく分枝するのでブッシュ状の草姿になります。葉は革質で厚く輪生し、長さ7~9㎝、幅1.5㎝程度で長楕円形、葉先から2㎝くらいには縁にギザギザがあります。  花は4~5月に枝先に集まって開花し、長く伸びた線状の花柱が球形の固まりとなった花を咲かせます。花被はつぼみの間は筒状ですが、開花時は裂け、花被の裂け目から長い雌しべが突き出します。     まるでプラスティックでできているような花です。花色は橙、赤、黄があります。交配は鳥類あるいは虫媒によります。花保ちが良いため切り花に使われるほか、ドライフラワーとしても楽しめます。  花言葉は「いつでも成功を」 石化柳(上方の枝)  尾上柳の変種。突然変異によって変化した枝の姿から、蛇竜柳とも呼ばれます。この捩れるように伸びる特徴から、英名もDragon Willowと呼ばれます。この現象は、茎の一部が枯れていながら、他の部分が成長を続けるために起こります。帯化(タイカ)と呼ばれる現象です。生花や切花などで用いられます。  花言葉は「あなたのために生きる、たくましさ」 ドラセナ(中央の緑の植物)  シャープに伸びる柔らかな葉や、斑入りの色鮮やかな幅広の葉が、円柱のような幹から放射状にのびているドラセナは、人気の高い観葉植物の一つです。  ドラセナは50種ほどある熱帯アジア・熱帯アフリカ原産の観葉植物なので、寒さに弱いため、国内では鉢植えで室内栽培されているものがほとんどですが、原産地では屋外栽培されて20mの高木になるものもあり、成木は花も咲かせます。

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.10.02更新

年末年始は12月30日(日)〜平成31年1月4日(金)まで休診となります。

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.10.01更新

Q,ガムを食べるだけでむしばがなおる?

A,はい。初期むしばであれば再石灰化作用により改善・停止するのです!

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ハロウィン

 

習慣的にガムをかんでだ駅をたくさん出しましょう!!

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・口内環境が良くなる

 

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ガム

 

 

 

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.09.26更新

フォックスフェイス(中央の黄色の植物)  フォックスフェイスは熱帯アメリカ原産のナス属の植物です。ナス属は世界の熱帯から温帯にかけて1700種ほどが分布しています。フォックスフェイスは春まき一年草として栽培され、秋に実る黄色の果実を観賞します。果実には大小数個の突起があり、その形がキツネの顔に似ていることから「フォックスフェイス」と呼ばれます。また、小鳥の一種であるカナリアの黄色い羽を連想するためか、「カナリアナス」の名前でも呼ばれ ます。  普通に育てると、草丈2mと家庭の庭で楽しむには大きめなサイズです。生花店ではちょうどよい大きさに切りそろえられ、切り花として見かけることも多いでしょう。切り花にしたとき、切り口を水につけなくてもしおれにくく、果実だけを切り離し て、インテリアとして飾ることもできます。  庭や鉢で栽培するときは、チッ素肥料を控えめに施し、摘心するのがポイント。紫の花が咲いたあとに緑色の果実が実りますが、全体が黄色く色づくのには時間がかかります。春のタネまきが遅れた場合、寒くなっても果実が色づかない場合があります。 行季柳(上方の緑の植物)  水辺などに植栽されている朝鮮半島原産のヤナギ科の落葉低木です。短い柄のある葉は,対生〜3輪生し,広線形で先は長くとがり,裏面は白っぽいです。雌雄異株。3〜4月に開花します。雄花穂は円柱形,暗赤色で,雌花穂は灰白色です。果実には毛があります。皮をむいた枝は柳行李(やなぎごうり)に用いられました。バスケットなどの籠細工とし,樹は庭木とします

今週の植物

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.09.05更新

アジサイ(アナベル)  アナベルは、北アメリカ東部に自生するアメリカノリノキ(Hydrangea arborescens)の変種を品種化したアジサイです。  園芸品種として作出されたものではなく、イリノイ州のアンナ市の近くで発見された、野生のアジサイです。  通常のアメリカノリノキは小さな装飾花が花序の周囲に額のように付きますが、発見された変種は大きな装飾花を手毬状に咲かせるものでした。  この変種をオランダで選別・改良し、品種化したのがアナベルです。アナベル花期は6月~7月。  花期になると、分枝した茎の頂部に半球状の花序を出し、小さな花を多数咲かせます。花のように見えるのはガクが大きく発達した「装飾花」と呼ばれる部分で、雄しべと雌しべが退化しています。 ワレモコウ(上方の植物)  ワレモコウは海岸近くからやや高い山まで、日当たりのよい草原に見られる多年草です。花は枝分かれする茎の先端に密集してつき、1~2cmほどの短い穂になります。花は穂の先端から咲き始めます。    こういう咲き方を「有限花序」といいます。一つ一つの花は小さく2mm弱で、花弁はなく、赤みを帯びた茶色の部分は萼です。萼に長く色が残るので、秋遅くまで楽しむことができます。株元には羽状の葉が群がってつき、楕円形の小葉の縁には整ったぎざぎざの鋸歯(きょし)があります。冬には地上部は枯れます。  葉の縁に細くきれいな白い斑が入るものや、黄色い小さな斑点が散る斑入りがあります。また、草丈20~30cmで、5月から6月に開花する矮性種もあります。矮性種には葉の形、花期などが微妙に異なる系統がいくつかあり、「屋久島ワレモコウ」「済州島ワレモコウ」「丹那ワレモコウ」などの名前で流通しています

                                                。 今週の植物

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.09.03更新

「せっかく歯医者さんできれいにした白い歯をずっと長く維持したい!」そんなあなたに、

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歯医者さんで受けたホワイトニングのメインテナンスに、リステリンホワイトニングがオススメ!

まずは2週間お試しください。

 

9月POP

 

投稿者: 岡本歯科クリニック

2018.08.24更新

野バラの実(上方の実) 初夏に真っ白な花を咲かせる野いばらは、秋になると可愛らしい真っ赤な実をつけます。時間とともにやや色あせますが、ドライにして長く楽しむこともできます。 ソルゴー(上方のイネ)  茎葉を飼料とするために,または茎から甘汁を採るために栽培されるイネ科の一年草です。モロコシの1変種とされます。  モロコシ(ソルガム)のうち,飼料用に栽培されるものは,子実型ソルガム(穀実用モロコシ),兼用型ソルガム,ソルゴー型ソルガムの3者に分類されるが,その中のソルゴー型ソルガムは草丈が2.4m以上で,茎は太く,多汁質で汁は甘みがあり,中生(なかて)~晩生(おくて)の品種が多いです。  ソルゴーは本来この品種群の中で,とくに糖分含量が多く,糖みつ,シロップなどの製造にも利用される方向に分化した変種に与えられた名称で,それを日本ではサトウモロコシ,ロゾク(蘆粟)などと呼んでおり,アメリカでもスイートソルガムsweet sorghumを指すことが多いです。 キノブラン(下方の花)  かすみ草とよく似ていますが、全く違うお花です。かすみ草は夏が苦手なので、代わりに「キノブラン」が出番なのです。 「キノブラン」のお花は黄色い部分で、白いのは愕です。  花言葉は「いつまでも変わらない。」

                                            

                                        今週の植物

投稿者: 岡本歯科クリニック

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