スタッフブログ

2020.08.27更新

感染症対策実施歯科医療機関

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.08.15更新

当院は新型コロナ感染予防対策を徹底しておりますので
安心してご来院してください。


①医療用食洗機、滅菌器を使用し、患者ごとに滅菌した器具を交換しております。


②受付にはアクリル版を設置しておりスタッフとソーシャルディスタンスを保って
おります。

③当院は完全個室のため、他の患者様と密な状態になりません。

④当院受付入ってすぐに手指消毒剤を設置しております。

⑤接触体温計も準備しており、患者様に検温を実施しております。

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コロナコロナコロナあ

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.08.04更新

だ液は「体の鏡」といわれ、血液や尿と同じように健康状態の指標となる多くの情報を含みます。だ液中の成分の大部分は血液由来のため、がん細胞からしみ出す代謝物質は血管を通り、だ液中にしみ出します。
サリバチェッカーは、これらの物質の濃度を解析することで、がんのリスクを調べます。

Saliva

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.08.04更新

だ液

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.06.21更新

 

だ液は、「身体の鏡」と言われ、血液や尿と同じように健康状態の指標となる多くの情報を含みます。だ液中の成分の大部分は血液由来のため、がん細胞からしみ出す代謝物質は血管を通り、だ液中に染み出します。
サリバチェッカーは、最新の測定を用いてこれらの物質の濃度を解析することでがんのリスクを調べます。人間のだ液には安静時だ液・刺激性唾液の2種類があります。サリバチェッカーは血液成分に近いと言われる「安静時だ液」を用いて検査を行なっています。
 サリバチェッカーの特徴として
1、 1度に複数のがんのリスクがわかります。
(肺がん、膵がん、大腸がん、乳がん、口腔がん)
2、 痛くありません。
数滴のだ液を採取するだけなので体に負担をかけず、血液検査が苦手の方でも安心して受けていただけます。
3、 確かな臨床研究
サリバチェッカーのだ液がんリスク検査技術の基礎となった研究は、多くの論文が国際的な学術誌に掲載されています。
4、 自分も家族も安心
もしがんになっても、早期発見できれば治療の負担も少なく、家族も安心です。
当院でサリバチェッカーの検査申し込み可能です。ご質問があればスタッフにお尋ねください。

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.06.01更新



親知らず

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.06.01更新

コンクールFに含まれる殺菌成分は、虫歯、歯周病、口臭の原因となる細菌の繁殖を長時間抑制します。

コンクールF

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.05.05更新

入れ歯には目に見えない雑菌がついています。

だから毎日のお手入れがとっても大切glitterglitter2

「ダブルパワー」はダブルの力で簡単洗浄、簡単除菌が毎日お手軽にできます。

口臭、歯ぐきへの悪影響を予防しましょうnote

入れ歯洗浄剤

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.05.03更新


皆さんはお口の中にがんができるのをご存じですか。お口の中にできるがんを「口腔がん」といいます。日本人の死因の第1位はがんです。3人に1人はがんで死ぬ時代になりました。がんでは5大がん(肺がん、胃がん、大腸がん、乳がん、子宮がん)が有名ですが、口腔がんは5大がん以外の希少がんに分類され国民の認知度も低いです。しかし、口腔がん(咽頭を含む)の死亡者数は2016年の国立がん研究センターの統計では7675人でした。さらに、死亡者数は1950年から2016年までで約11倍に増加しています。アメリカをはじめとする諸外国では早期発見、早期治療に取り組むことで死亡率は年々減少しています。しかし、日本ではその逆で死亡率が年々増加しています。
口腔がんが最も発生しやすい部位は舌(ぜつ)です。口腔がんが発生するリスク要因は、喫煙、飲酒、刺激物などがあげられますが歯が欠けたり、詰め物が取れたりして歯の一部が鋭くなったり、義歯や留め金の不適合によって舌や頬粘膜を傷つけて発症する可能性もあります。口内炎や歯肉炎は体調により良くなったり悪くなったりするため、早期の口腔がんでは患者さん自身が放置することが多く、進行に気が付かないまま手遅れになる場合があります。
口腔がんの治療は進歩していて、早期の口腔がんでは5年生存率が90%以上と良好です。しかし、進行がんでは生存率が著しく低下するだけでなく、話す、食べる、飲むといった口腔機能に大きな障害を残すことになります。
口腔がんを早期に発見するための取り組みとしては一般歯科医院、各自治体や地域の歯科医師会による口腔がん検診があります。口腔内外の視診や触診を行い、口腔がんが疑われる場合には口腔細胞診や蛍光検査機器による検査が行われます。
口腔がんは他の部位のがんと違い、お口の中の見える位置にできることが多いため、セルフチェックで初期の段階に発見することが可能です。また、多くの方が齲蝕(うしょく)や歯周病の治療で歯科医院を受診されることが多いため、気になる病変や症状がある場合はかかりつけの歯科医院の先生にそのことをお伝えください。また、受診後に2週間以上たっても改善がない場合には大学病院の歯科口腔外科などの専門医療機関を受診して精密検査をする必要があります。
治りにくい口内炎は口腔がんかもしれません。お口に中の異変に気が付いたらなるべく早くにかかりつけの歯科医院で、口腔がん検診を受診することが口腔がんの早期発見、早期治療のために重要です。

 

投稿者: 岡本歯科クリニック

2020.04.02更新

・歯と歯ぐきの境目に毛先を当ててよくみがく

・歯ブラシの後はフロス、糸ようじなどで歯と歯の間の汚れをおそうじ

・よくかんで食べる

・定期的な歯石除去

・ストレスをためない

歯ブラシ

投稿者: 岡本歯科クリニック

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